医療機関専売高濃度スキンケアブランド「CLIGRAM カリグラム」より、ハイドロキノンではない選択肢として「安定型コウジ酸誘導体※1高濃度配合」全顔用クリームが登場。

株式会社ヘッドスプリング(東京都新宿区、泉成人代表取締役)は、医療機関専売高濃度スキンケアブランド「CLIGRAM カリグラム」より、「安定型コウジ酸誘導体※1高濃度配合」全顔用クリーム「KOJIBRIGHT」を含む3商品を新発売いたします。また新商品発売にあわせて、従来の商品もロゴとパッケージデザインをリニューアルします。

  • ハイドロキノンではない選択肢のご提案

「ハイドロキノン」それは、言わずと知れた美白剤。
美容皮膚科業界では、シミ治療の第一選択肢としてその名が上がります。
しかし強い漂白作用をもたらす半面、製品の安全面には多くの課題があり、ハイドロキノンの配合における世界の状況としては、ヨーロッパ、ASEANの多くの国では使用禁止、アメリカでは配合濃度2%を越える場合は医師の処方が必要など、厳しい規制があります。

安定型コウジ酸誘導体※1配合クリームは休止期を必要とせず、安全※2で着実に結果をもたらします。ハイドロキノンアレルギーでハイドロキノンが使えない方へ、ハイドロキノンの休止期のスキンケアへ、ハイドロキノンではない新たな選択肢として提案します。

  • 安定型コウジ酸誘導体※1とは

麹を扱う職人の手が白く美しいことから研究がスタートしたという「コウジ酸」は医薬部外品の美白有効成分として実績のある成分です。「安定型コウジ酸誘導体※1」はコウジ酸を脂肪酸と結合させることにより安定化させた成分で、化粧品中に安定的な配合が可能です。また、親油性を持つことから、肌への親和性が高い成分です。

  • 新商品ラインナップ

KOJIBRIGHT コジブライト〈クリーム〉


内容量:30g(朝晩の使用で約1ヶ月分)
価格:8,800円(税込)
使用方法:朝晩の洗顔後、化粧水や美容液等でお肌を整えた後、パール粒大を目安に適量を手に取り、顔全体になじませてください。日中は日焼け止めをご使用ください。

安定型コウジ酸誘導体※1を高濃度配合することで頑固な色素悩みにアプローチする機能性クリーム。安定型コウジ酸誘導体※1を中心にAPPS※3、VC-IP※4、ナイアシンアミド※5を配合し多角的にケアします。毎日継続して全顔に使用できる安全性の高い※2クリームです。

KOJIBRIGHT LOTION コジブライトローション〈化粧水〉


内容量:100mL(朝晩の使用で約1ヶ月分)
価格:6,600円(税込)
使用方法:朝晩の洗顔後、500円玉程度を手に取り、顔全体になじませてください。

酵母由来のガラクトミセス培養液※6をベースに、安定型コウジ酸誘導体※1、VC-IP※4を配合した化粧水。ガラクトミセス培養液※6は肌に透明感をもたらし、肌のバリア機能を整える働きがあります。安定型コウジ酸誘導体※1とVC-IP※4との相乗作用で、みずみずしく透き通るような肌※7へ導きます。

ALL DAY GUARD オールデイガード〈日焼け止め〉

SPF50+ PA++++
内容量:40g(約1ヶ月~1ヶ月半分)
価格:3,740円(税込)
使用方法:適量を手に取り、お肌にムラなくのばしてください。日焼け止め効果を保つため、こまめに塗りなおしてください。
紫外線による光老化をケアする日焼け止め。真夏の強い日差しにも対応し、軽い付け心地と白くなりにくいテクスチャーで紫外線から肌を守ります。また、ミロバラン果実エキス※8、ビルベリー葉エキス※9を配合し、ブルーライトによるダメージもケア。幅広く光ダメージから肌を守ります。

※1 ジパルミチン酸コジク(整肌成分)
※2 パッチテスト済み(すべての方に刺激が起こらないというわけではありません)
※3 パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(整肌成分)
※4 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(整肌成分)
※5 ナイアシンアミド(整肌成分)
※6 ガラクトミセス培養液(整肌成分)
※7 きめの整った印象のこと
※8 ミロバラン果実エキス(整肌成分)
※9 ビルベリー葉エキス(整肌成分)

  • パッと目を引く、洗練されたロゴとパッケージデザイン

「CLIGRAM]は美容医療と共鳴するコスメシューティカルをテーマに 美容医療の効果を高め、美を最大限に引きだすスキンケアブランドです。「常に美容医療と共に歩む」姿勢をパッケージに投影し、クリニカルなテイストのクールなデザインを採用しました。

【CLIGRAM(カリグラム)】
URL:https://cligram.jp/
お問い合わせはコチラ▶https://cligram.jp/contact/

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェア
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次