オレンジっぽいブラウンで自然な大きい目「Vieta」自然な陰影で立体的な目元をつくるアイライナー5月21日限定発売

株式会社ナリス化粧品は、ポイントメーキャップブランド「Vieta/ヴィータ」から、マスク着用の緩和に伴ってメーキャップで気持ちを切り替えたいという要望に応えるため、自然な陰影で立体感をつくることで、瞳そのものが大きく見えるアイライナーVieta カラーリング リキッドアイライナー OR(オレンジブラウン)」を5月21日から訪問販売及び全国のナリス化粧品店舗と通販で数量限定発売します。一般的な黒色のアイライナーは、目もとをはっきりさせることができるため一般的によく使用されますが、くっきりとしたメイク感が否めません。今回発売するオレンジっぽいブラウンカラーは、自然な陰影で立体的な目もとを生み出し、瞳そのものが大きく見えるように設計。作り過ぎない自然な優しい目もとは、マスクをつけている時でも外している時でも自然な美しさを演出できます。

■40歳を超えると、「メイクが楽しい派」よりも「楽しくない派」が増える。

2022年11月に実施した自社調査(調査方法:インターネット n=1,779 対象:年齢15歳~54歳女性)では、コロナ前と比べて、「メイクが楽しくなった」と答えた女性は42.5%、「メイクが楽しくない」と答えた女性は29.5%で、全体ではメイクをすることが楽しいと答えている女性の方が多いことがわかりました。年代で見てみると、15歳~19歳の若年層では、「メイクが楽しい」が68.9%、「メイクが楽しくない」が4.6%と圧倒的ですが、年齢を重ねるにつれ「メイクが楽しくない」と答える割合が増えていき、35歳~39歳では、「楽しい」が38%に対して「楽しくない」が32.9%、40歳~44歳では、「楽しい」が30.3%で、「楽しくない」が37.3%と、楽しい割合よりも楽しくない割合が多くなり、年齢を重ねるほど楽しくないと答える割合が増えていくことがわかっていますが、40歳が「メイクが楽しい」と思う境目であるようです。

■新しい私を発見するブランド「Vieta」。自然な目もとで、新しい私。

調査では、メイクアイテムは年代により使用者の割合や重要なアイテムが異なることがわかっています。目もとのメイクアイテムの中でも、アイカラーやマスカラは若年層の方が多く、高齢層では少ないことがわかっています。アイライナーは、若年層でも高齢層でも使用者率や重要なアイテムとして選んでいる割合がその他のアイテムほどは変わらないことがわかっており、年代を問わず、新しいメイクにチャレンジしやすいのがアイライナーであるとも言えます。黒のアイライナーをオレンジっぽいブラウンに変えることで、血色感があり、もともとの瞳に立体感が生じます。ほんのりとした優しいまなざしは、マスクをつけている時でも外している時でも、ナチュラルでバランスがとれている表情をつくることができます。

【新製品概要】

商品名:Vieta カラーリング リキッドアイライナー OB
価格:1,600円(税抜)1,760円(税込)

特徴:

■目尻に自然な陰影と血色感。優しいまなざしつくるリキッドアイライナー。

・まぶたの際や目尻でもするするときれいなラインがひきやすいリキッドタイプ。
・ほどよいオレンジみのあるブラウンカラーで年齢を問わず使用できます。
・黒のアイライナーのように、きつくなりすぎることなく奥行きのある立体的な目もとに。

●植物性保湿成分、クダモノトケイソウ果実エキス・フランスカイガンショウ樹皮エキス・ビターオレンジ果皮エキス配合。

●ヒアルロン酸Na(保湿成分)配合。

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